刀 濃州関三阿弥兼高

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商品番号:2023526-002
銘:濃州関三阿弥兼高
鑑定書:特別保存刀剣
時代:江戸時代 (新刀 業物)
付:時代蝋色打刀拵

寸法
長さ:80.7cm
反り:1.9cm
元重:8mm
元幅:30mm
先重:5.2mm
先幅:20mm



三阿弥とは関鍛冶七流の一つ。関鍛冶七流とは善定、三阿弥、奈良、室屋、徳永、得印、良賢の七派を指し、そのほとんどが大和から美濃関へ移住した刀工が祖になっています。
三阿弥兼高は室町期より続く名家で、本作は江戸初期の業物刀工陸奥守兼高。
互の目乱れの刃文に小板目がよく詰んで地肌がよく分かる出来で、総体に精美である。
おおよそ注文作であるこの長さ。手にしてみれば分かりますが、長寸でありながらしっくりくる、一切負担を感じさせない手持ち感。
時代蝋色打刀拵付き。

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