年末年始のお知らせ ・12月24日(火)~12月27日(土)
ご予約のお客様のみの対応とさせていただきます。
・12月28日(日)~1月6日(火)
年末年始休業とさせていただきます。
・1月7日(水)より
通常営業いたします。オンラインストアは年中無休でご利用いただけます、ご注文をお待ちしております。
太刀 因州景長 重要刀剣
商品番号:20250503-001
第十九回重要刀剣
太刀 無銘 因州景長
白鞘
鑑定書:重要刀剣証明書
時代:鎌倉時代
寸法
長さ:74.8cm
反り:2.7cm
元重:6.8 mm
元幅:28.2mm
先重:4.5 mm
先幅:17.2mm
南北朝時代に因幡国(鳥取県)で活躍した因州景長の重要刀剣指定作品。
因州景長は山城国粟田口吉正の弟子と伝え、通称を因幡小鍛冶と言い、鎌倉時代末期から室町時代に至るまで名跡が受け継がれている。その作風は直刃を得意とし、やや地鉄に白けごころがあるのを見どころという。
第十九回重要刀剣
太刀 無銘 因州景長
白鞘
鑑定書:重要刀剣証明書
時代:鎌倉時代
寸法
長さ:74.8cm
反り:2.7cm
元重:6.8 mm
元幅:28.2mm
先重:4.5 mm
先幅:17.2mm
南北朝時代に因幡国(鳥取県)で活躍した因州景長の重要刀剣指定作品。
因州景長は山城国粟田口吉正の弟子と伝え、通称を因幡小鍛冶と言い、鎌倉時代末期から室町時代に至るまで名跡が受け継がれている。その作風は直刃を得意とし、やや地鉄に白けごころがあるのを見どころという。







