脇差 備州長船忠光

脇差 備州長船忠光

脇差 備州長船忠光

脇差 備州長船忠光
¥999 SOLD OUT

International shipping available

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「tekkon.jp」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「tekkon.jp」を許可するように設定してください。

商品番号:20250610-001
脇差
銘:備州長船忠光 明応十年二月日
鑑定書:保存刀剣鑑定書
時代:室町時代
白鞘 時代拵付
鐔 赤銅地 金覆輪 
縁頭目貫 武具図
笄 赤銅魚子地 尾長鳥図 
小柄 赤銅魚子地 太刀斬鬼図
小刀 銘 国輝 和歌彫り

寸法
長さ:59cm
反り:1.7cm
元重:7.2mm
元幅:28.6mm
先重:4.6mm
先幅:18.2mm

長船忠光は、勝光・宗光・清光らと並び、「末備前」と称される室町後期の備前鍛冶を代表する名工のひとりです。
南北朝時代から室町時代末期にかけて、複数の刀工が「忠光」の名を冠して作刀を行っていましたが、なかでも特に優れた技量で知られるのが、室町中期に活躍した「彦兵衛忠光」です。
本作は、明応十年の年紀を有する彦兵衛忠光の手による優品と見られます。
通報する
SOLD OUT